2009年04月11日
雑菌:冷凍ギョーザから基準5.7倍検出 1680袋回収命令
郡山市保健所は13日、同市田村町の食品加工製造会社「ニイダ麺販」が製造した「冷凍生ギョーザ」(25個入り、500グラム)から基準値の約5・7倍の雑菌が検出されたと発表した。食品衛生法に基づき、商品1680袋の回収を同社に命じた。健康被害の報告はなく、食べても食中毒を起こす可能性は低いという。
市保健所によると、回収対象は2月18日製造の商品(賞味期限8月18日)。県内のスーパーや小売店に出荷され、9日に購入者から「においがおかしい」と同社に連絡があり、同保健所が検査した。材料の野菜などは国産で、冷凍前は非加熱だったという。
シンビジウムの育て方
チューリップの育て方
市保健所によると、回収対象は2月18日製造の商品(賞味期限8月18日)。県内のスーパーや小売店に出荷され、9日に購入者から「においがおかしい」と同社に連絡があり、同保健所が検査した。材料の野菜などは国産で、冷凍前は非加熱だったという。
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Posted by カラダニュース at 10:28
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